ラーメンZの30代もゲーム三昧

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旧共産圏好きはとにかくTROPICO5をやるといい【PS4】

昔のソ連東ドイツの共産体制、今でいう北朝鮮や中国(?)を中南米の島国で体験できるゲーム、それがTROPICO(トロピコ)。

 

前作4を360でプレイしてどハマりした身としては、いずれ5もやらねばならん!と並々ならぬ思いでいたわけですが、いつまで経っても値下がる気配がないこのゲーム。業を煮やして買っちゃいましたよね。

 

ちなみにこのゲーム内の音楽、とてもいい感じのキューバミュージックがたくさんあるんですけど、トラック著作権問題が激しく厳しいのでミュートにしてます。

で、自分でガレージバンドから引っ張ってきたものをPS4のミュージックプレイヤー経由でループさせながら配信してます。

スウィングやジャズなんかの土臭い音楽も相性いいですね。


 

主人公である自分の分身は、植民地化された島の統治者というポジションからスタートします。

 

そして民忠を掴み、私服を肥やし、反乱分子を粛清しながら独立国家へと向かっていくという。。穏やかじゃない響きの単語が並びますが、実際ゲーム内で起こる出来事だからしょうがないっていう。笑

ちゃんとアバターの衣装も当時の旧共産圏ファッションが多く、テンションが上がります。いや、この雰囲気を楽しむためにやっていると言っても過言ではない。

言論統制プロパガンダによる先進国の文化圏よりも少しだけ遅れて進む流行、テクノロジー。夢を馳せるには十分な土壌がそこにはあます。

 

自然災害やデモ、クーデターに他国からの侵略など、色んな不穏分子に怯えながら剛腕をふるって建国していく様は、まさにスターリンフセインになった気分。

国民が幸福な生活を送っている、と思わせることがどれだけ大変かがわかります。わからなくていいよっていう。笑

 

多少複雑なシステムながら、覚えると死ぬほど楽しいです。時間を忘れて永久にやっちゃいますね。シミュレーション好きは絶対やっといたほうがいいですよ!

 

というか、旧共産圏の雰囲気、当時の空気感が大好きな人は必プレイ推奨です。

 

トロピコ5 - PS4

トロピコ5 - PS4

 

 

amazonのNew Fire TV Stick 購入レビュー【2017.4.6発売】

ついに出たー!ということで早速ポチりました、新型 Fire TV Stick。

スペック的にはCPUがクアッドコアになって、よりサクサク動くようになりました。

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Fire TV Stick (New モデル)

Fire TV Stick (New モデル)

 

 

2015年モデルは何カリでパパッと売ってですね、こちらを購入。

旧型を売って新型に乗り換えていくのが一番コスパがいいんですよね(PS4はProに乗り換え損ね中)。

 

ってことで早速開封。

 

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旧型とパーツはそんなに変わらないですね。リモコンの形状が変わって持ちやすくなったような気がします。気のせいかも。笑

 

で、セッティングも早々に・・・それでは見せてもらいましょうか!クアッドコアの実力とやらを!

 

 

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いやー素早い。サックリサクサク動きますね。

インターフェースも変わって慣れればこちらもやりやすそうです。

 

あと、リモコンに音声認識機能がついたので、マイクアイコンのボタンを押しながらタイトルを言うと、結構な素早さで検索してくれます。こちらの機能もかなり便利!

ちなみに端末の容量は6GBだと思われます。残り5.94GBとか書いてあったんで。

ゲームアプリをガツガツ入れなければ全然大丈夫でしょう。

 

まー無理に新型に変える必要はないんでしょうけど、やっぱり電子機器は新しい方が精神衛生状いいですね。

 

そういえば旧型は機能的にあったのかわかりませんが、abema TVが見れるようになってます。NETFLEXやらHULUにも対応してるので、一本あればPC立ち上げなくていいっていう。スマホより画面大きいし、楽チンです。まー画面云々は旧型もですけど。

 

ちょっとスリープや画面切り替えなんかのモッサリに耐えられなくなってきたな〜、と思う人はぜひ買い替えをオススメします。世界が多少変わりますよ。

 

 

ドローン・トゥ・デスのファーストインプレッション【PS4】

昨日配信が始まったドローン・トゥ・デスというTPSシューターゲー。

 

3時間ほどプレイした感想ですが、特筆すべきゲームの個性みたいなものを星5点で挙げていこうと思います。逆に星5点しか付けません。

 

良いとこも、悪いとこも。笑

 

配信した動画はこちら。↓

このあと、二時間くらい動画外でやってみた感想となります。

 


 

  • 見た目の斬新さ

★★★★★

落書き風の世界を落書き風のキャラが大暴れする、という設定は割と好き。オープニングでわかる通り「授業中に自分の描いたキャラが戦う」という妄想プレイ的中二感も野郎の心をくすぐりますね。

キャラの個性も立ってていいですね。強い弱いは置いといて、好きなのは爆乳忍者のサメです。

MAPは投票により決定。オススメはインポ戦士の墓場。名前だけで勧めてますけど。笑

 

 

  • フォントの見辛さ

★★★★★

上記の設定上、手書きフォントを使わなければいけない感じになっているんだけど、これがまあ読み辛い。笑

マザー2に出てきた宇宙人の文字レベルで難解。しょうがないんだけどね。雰囲気重視で行ったんでしょう。

 

 

  • 責任感

★★★★★

ここ一番重要。

オンラインプレイヤー同士の対戦のみ、というオーバーウォッチライクなシステム。その上、バトルロワイアル、チームデスマッチなどルールがランダムに決まります。

ただ、オーバーウォッチ程の役割分担はありませんし、ルール的にもスコアを稼ぐ方法が敵を倒すことのみ。あくまでもオンライン対戦特化、ということだけ同じ。

 

対戦人数は最大4人。チーデスの場合は2vs2の対戦になります。

大事なことなので二回書きますがスコア加算方法が敵を倒すことのみなので、アシストしたり味方を回復したり陣地をとったり、といった要素は特にありません。

 

それにより、立ち回りが急激に反射系アクションゲーム方向へ偏ります。

 

シンプルでいいだろ、って話なんでしょうけど、私のような下手ゲーマーにとっては死活問題。対戦人数の少なさは過疎化した時の対策なんでしょうけど、ちょっと敷居が高すぎますね。

二段ジャンプに特殊攻撃など見た目も派手な攻撃が多く、せっかくのドンパチお祭りゲーなのに下手にゾンビアタックできないせいで、すごくストイックなゲームデザインとなってます。

とにかく責任重大感がすごい。あまりの蜂の巣にされっぷりに心が折れちゃうよ。

 

 

  • 死んだ時のイラっとこなさ

★★★★★

このゲームは自由に相手を煽っていいですよ、というゲームなので、挑発モーションが充実しています。

鼻から煽るし煽られるという自由さが、死んだ時のイラをほぼ無にしてくれてる気がする。絵的にもそんなに悲壮感がないです。イラスト風だからかしらん。

 

 

  • 死んだ時の申し訳なさ

★★★★★

何度も言いますけど、スコア加算方法が敵を倒すことのみ+少人数対戦なので、一人当たりの責任の比重がデカすぎて気軽にプレイできないという現象が発生します。ずっと画面内の仲間にペコペコしながらプレイする感じになるっていう。オラのせいですまねえすまねえ言いながら。

CODで言うとこのドミネーション、いわゆる陣取り合戦ですね。これが好きな身としては、自分の死が相手のポイントになり、負けに直結するという辛さに耐えられん。

逆にルールが個人戦になった時の安心感ったらないですね。笑

 

 

 

見た目のデザインは好き嫌いあると思うんですが、中身が何とも惜しいゲームですね。

共闘して敵を倒すゾンビモードみたいのがあればすごい楽しくなるんじゃないかなと思います。

今のままだったら・・・日本ではどうかなー、流行んないかもなー、といった感想です。

あ、でも上手い人から見ると全く別の見方になるんだと思います。あくまでも下手な人目線のレビューですからね。これ。

 

オーバーウォッチの体験版は死ぬほどやりこめたんですけどね。

 

 

PS4、いつの間にか外付けHDDに対応していた

過去にPS4スクリーンショットがホーム画面に設定できるっていう記事 

 を書いたんですが、時を同じくしてアップデートにより外付けハードディスクドライブの拡張ストレージ化にも対応していたっていう。完全に見落としてましたね。

 

もう少し噛み砕くと、PS4本体のUSBから繋いだ外付けHDDにゲームをバンバン突っ込める、ということですね。

 

 

公式からの抜粋ですが、外付けを接続した状態で

 

[設定]>[周辺機器]>[USBストレージ機器]からフォーマットします。

 

という手順を踏んで専用HDDと生まれ変わるわけです。

いちいち中のHDDを換装しなくてもいいよ、っていうのはかなり助かりますね。

まだ試してはないですが、PS4USB3.0が使えるのでAC電源を引かないタイプのHDD↓ 

 なんかでいけると思います。個人的にはこのトランセンドの外付けが一番好きですね。めっちゃ頑丈なんで。

 

 

 

そういえば注意して欲しいことが一点。

ウチに小型のフラッシュメモリ無いよね、ってことで買ったこちらのクソ小さいメモリ↓ 

サンディスク Sandisk USB フラッシュメモリ Cruzer Fit CZ33 32GB 海外パッケージ品

サンディスク Sandisk USB フラッシュメモリ Cruzer Fit CZ33 32GB 海外パッケージ品

 

ホライゾンのフォトモードで撮影したデータを移動させたいなーと思い、こちらをPS4のフロントに挿したところ、丁度本体の溝と同じくらいのサイズで小さすぎて抜くのに死ぬほど苦労するという不具合が発生しましたてめえの段取り不足が招いた悲劇が起こりました。

 

結果、

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メモリについてる小さな穴に赤い紐状の何かを付ける羽目になるっていう。笑

 

メカメカしてたはずのPS4が急に有機的なものに見えてきましたね。

逆にアクセントになって可愛いかも!って。バカヤローっつって。

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皆さんはこんな無計画な凡ミスはしないと思いますが、念のためにね、伝えておこうと。

 

 

背面にUSBスロットがあればいいんですけどね。無いんだなーこれが。

だもんで、ちゃんとした外付けを買った時は取り回しを巧くやんないと景観が著しく損なわれます。

気になる人はL字のUSBケーブルとかを使えばいいんだろうけどね。本体の溝に沿ってしっかり這ってくれること間違いなしでしょう。

 

ドラゴンクエストビルダーズ〜リムルダール攻略

実況中のDQBですが、やっと第二章リムルダールの復興が完了しました。

 

ボス戦で死ぬほど苦労してます。。難易度高すぎだろ!って思ってたんですが、コメントで視聴者の方からこの戦いについてご指摘がありました。

どうも毒耐性のスーパーリングとやらと、竜巻を封じる方法があるらしかったんですが、完全に無視して挑んでたようです。高難易度は自分で蒔いた種っていう。笑

 

ちなみに竜巻は食らう場所の上に天井を作っておくことで回避できるみたいですね。

逆によく倒せたなと。自分を褒めたい。笑

 

 

 

それは置いといて、最近動画UPのタイミングを毎日18:00に設定してます。試験運用的に。

 

生放送であるライブストリーミングは不定期で進めていて、ゲーム的には最終章まで行ってるんですけど、その配信アーカイブを1日に何個もガシガシUPしてると観る人も大変だろうし、こちらもこちらでスパムと間違えられてBANされそうだっていう。

 

誰も幸せにならんなーってことで、とりあえずしばらくは毎日18:00更新です。

ので、本日18:00からはDQBの第3章、マイア・ガライア再建編のスタートとなります。

 

時間のことはYOUTUBEの概要にでも書いとくかな。

 

 

 

音質を動画で比べてみる~USBマイクPCV80UvsダイナミックマイクXM8500vsついでにPS4コンに挿したヘッドセットマイク~

※当方Mac環境なので、Winの人は話半分で読んでください。

 

さて、今まで使っていたSONYのUSBマイクECM-PCV80U

 

ソニー SONY エレクトレットコンデンサーマイクロホン ECM-PCV80U : PC向けボーカルマイク USB接続対応 ECM-PCV80U

 

オーディオインターフェースのUR12を噛ませたダイナミックマイクBEHRINGERのXM8500

BEHRINGER XM8500

この両者を実際のゲーム動画で比較できる状態まで持っていけました。

 

条件的には、共にマイクのゲインをこれ以上上げるとノイズが目立ち始める、というところまでボリュームを上げて録画しています。

あと両方キクタニ ポップブロッカー ネット直径10cm PO-5Sをマイクから拳一個分の距離で装着。

 

まずはEMC-PCV80Uの動画から。


私の声質も関係あるんでしょうが、言葉の一音一音を正確に拾う、いわゆる解像度ですかね、これがいまひとつといったところです。

声もそんなに大きく拾ってくれなくて、BGMとの調整がかなり難しいという問題もあります。若干ノイジーだし、若干BGMに声のボリュームが追いついてないし。

 

何よりマイクの裏にある壁掛け時計の秒針をめっちゃ拾う。笑 

それは外せよ、って話なんですが、単一指向性のマイクだとは言いつつなかなかの守備範囲を見せますね。ほんと声だけ拾って欲しいんですけどね。

 

まあこの音質に満足してたらオーディオインターフェースを使ってみようという気になってなかったという元々の話なんですが。このマイクでの録音は、個人的に満足のいく質には達しておりませんでした。

 

 

かたやUR12経由のXM8500の方はと言いますと、こんな感じ。


指向性がEMC-PCV80Uよりも強いせいか、秒針の音はほとんど拾ってません。私がコップを置いたり水を飲んだり、電子タバコを吸い込む音もほぼ入っていませんね。これは助かる。

でもさすがにインターホンの音は拾っちゃってますね。これはイレギュラー。笑

 

何より言葉の解像感がかなり向上してます。疲れてくるとあんまり力を入れずにダラダラ喋ってしまう悪いクセがあるんですが、一音一音が割と聞き取りやすいですね。

ちなみにこちらの設備だと、コソコソ喋っても同じようなクオリティで録画できてます。やはり解像度の違いでしょうか。低音が利いてるのも特徴なのかしらね。

 

 

とはいえ、こちらのXM8500も2000円ちょいの安いマイクな訳ですよ。

それにオーディオインターフェースを使うだけで、これだけクオリティが違うというのは本当に驚きです。

さらにマイクをもっといいものに変えれば、さらに音質の向上が見込める、と。

 

夢が広がりますねー。これはカメラのレンズに似た沼感があります。

 

 

ちなみに比較というか、こんな音質ですよっていうのの参考として。

PS4のコントローラーに挿したヘッドセットマイク、ゼンハイザーのGSP300

【国内正規品】ゼンハイザーコミュニケーションズ 密閉型ゲーミングヘッドセット GSP 300 507079

の実況動画がこちら。ボリュームはPS4本体のマイク設定で限界値の一個手前まで上げてます。

 


聞いてわかる通り、ものすごい鼻声ですね。誰でも気軽にスチャアニになれちゃうっていう。音もこもってるし。笑

解像感もすごい高いかと言われるとまあまあ並な感じ。私自身、そんな滑舌が良くないっていうのもありますけども。たまに何言ってるかわからんですね。

メリットとしては、体をどれだけ動かしてもマイクと口の距離が一定なので、ゲームプレイがかなり楽だというとこですね。

 

まあこれでも全然いいっちゃいいんですがね。なんかこもってるのが納得いかなくてですね。チームチャットでは問題ないクオリティでしょう。

 

 

という感じで、比較検討されている方の参考になれば。

個人的にはオーディオインターフェースを使いなはれ、この一択ですね。

EMC-PCV80Uはもう使わんだろうなー。メルカリ行きかな。笑

 

 

 

一応過去の関連記事はこちら(新しい順)↓

 

 

Macで実況するための音響機器の話の続き

 自分の環境でマイクの音質を上げるにはどうしたらいいか?ということで調べに調べた結果、全くもって情報が出てこないんで、結局ここは博打を打つしかない!ということでダメ元でエントリーセットを購入してみました。

 

エントリーとはいえ、高くついた。。これで音が出ないとかだと割と精神ダメージでかいぞ。。

 

まずはオーディオインターフェースのUR12。MacとはUSB接続。

これにXLR端子のマイクをブッ挿します。さらに足りないマイクボリュームをここでブーストできるっていう。さらにコンデンサーマイク用のファンタム電源まで装備してる優れものです。

 

続いてXLR端子。オーテクのケーブルですね。

2~3mの距離だったらphone端子でも音質の劣化はないと思う、ってオーディオマニアに買った後指摘を受けたけど、もう遅い。Appleに飼い慣らされたせいか、2000円前後のケーブルを安く感じてしまう。。 

audio-technica キャノンケーブル ATL458A/3.0

audio-technica キャノンケーブル ATL458A/3.0

 

 

 トドメにマイク。XM8500。マイクのみ、ケーブル別売り。

今まで使っていたSONYのマイクはオーディオインターフェースでの使用はできません、ということでこの安いものでいったん様子見。本当はSM58(一万円ちょい)を買おうとしたんだけど、それは動作確認やらXM5800の性能を見てからでもいいだろうと。

BEHRINGER XM8500

BEHRINGER XM8500

 

 

この三点セットがそれぞれの場所からかなり近いタイミングで我が家に到着。

すごい連携プレーだなと感心したよね。

 

で、我が家の配信環境は上記の三点に加え

・MacbookPro 2013

・キャプチャーボード Elgato Game Capture HD60 S

 

使用ソフト

・GameCapture HD

 

となりました。

さて、UR12のホームページよりドライバとファームウェアを入れて。

神に祈りを捧げながらGameCaptureを起動。

 

 

・・・とりあえずはちゃんと認識している。しているが、実際に録音した時に声が乗らない悪夢を一度体験しているので、まだ油断は禁物。

 

震える手で録音ボタンを押し、マイクに向かって叫ぶ。

 

 

「うまくいってくれー!!」

 

 

録画を停止させ、緊張しながら再生を押す。

 

動画の向こうから、魂の叫び、いわゆるソウルスクリームがスピーカーに乗って響き渡っていた。結果、ちゃんと録れてました。感無量。

 

俺は博打に勝ったんだ。。テスト動画を消去しながら、胸をなでおろす。

なんだか自分自身を超えた気さえする。

 

そして何より嬉しいのは、その音質の向上。

今までのマイク以上に、ボソボソ喋ってもしっかり音を拾ってくれる。クリアに。こりゃたまらん。買ってよかった。てか初めから買っときゃよかった。

 

ということで、やっと実況配信のスタートラインに立ったような気さえします。

 

Macで私と似た環境で配信を始める人の参考になれば幸いです。

ソフトのGameCapture HD、ここがかなりシンプルなようでいて外部機器に対するクセが強いので、うまく乗り越えられてよかったよかった。

 

前に書いたマイクスタンド↓


次回からはこちらと併用して配信を進めていこうと思います。